イメージセンサブログ

イメージセンサについての話題

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キヤノンMJ、ウエハー検査装置に参入-イスラエル社と販売契約   2010.03.27

キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は24日、イスラエル・キャムテックと国内独占販売契約を締結し、4月1日からウエハー外観検査装置の販売に参入すると発表。メモリー、LED、CMOSイメージセンサー、微小電気機械素子(MEMS)、3次元実装素子などの製造で採用を見込む。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120100325baaa.html

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パナソニック「超解像技術」の秘密に迫る   2010.03.27

パナソニックが、コンパクトデジタルカメラの2010年春モデルに搭載した機能に「超解像技術」がある。撮影した写真に独自の画像処理を施すことで、ディテール表現や立体感を図る技術についてのインタビュー記事です。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100323_354991.html

DxO、「Optics Pro」の追加モジュールを公開   2010.03.27

新たに70種のDxO光学モジュールが新規追加(Canon、Nikon、Fuji、Olympus、Pentax、Sonyのカメラに対応)されました。
http://www.dxo.com/jp/photo/news/70-new-DxO-Optics-Correction-Modules#Pentax

キヤノン、延期していた「長崎キヤノン」でデジタルカメラを初出荷   2010.03.20

キヤノンのデジタルカメラ生産子会社「長崎キヤノン」が17日、製品の初出荷を迎えた。
 操業開始は当初4月を予定していたが、デジタルカメラ市況の回復を受けて1カ月前倒しした。長崎キヤノンで初出荷となった機種は、コンパクトデジタルカメラ「PowerShot G11」。この日、同モデル4,800台を出荷した。
 長崎キヤノンは、同じくキヤノンの生産子会社「大分キヤノン」と並ぶデジタルカメラ生産の重要拠点。工場は2月16日に完成し、3月1日から生産を始めていた。所在地は、長崎県東彼杵郡波佐見町の波佐見工業団地。
 長崎キヤノンでは2010年に200万台、2011年には400万台の生産を行なう。当初はデジタル一眼レフカメラ1機種と、コンパクトデジタルカメラ3機種の生産を担当する。現在の従業員は約500人だが、4月には293人の新入社員を加えて約850人体勢になる。地理的に近い大分キヤノンとも各方面で協力し、相乗効果も狙う。
 キヤノンにおける2009年のデジタルカメラ生産実績は、デジタル一眼レフカメラが約440万台でコンパクトデジタルカメラが約1,970万台だった。2010年はそれぞれ470万台、2,100万台への引き上げを明らかにしている。
 長崎キヤノンの設立を発表したのは2008年7月で、2009年1月に着工し2009年12月の操業開始を予定していた。しかし、2008年秋からの世界不況による市場の落ち込みを受けて2008年12月には着工延期を決定。その後の2009年6月に、デジタル一眼レフカメラの需要が回復傾向にあるとして2009年7月の再着工を発表。操業開始を2010年4月としていた。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100318_355441.html

Xilinx、産業用イメージング システム向けTDPを発表   2010.03.20

Xilinxは、同社FPGA「Spartan-6」を用いた産業用イメージング システム向けのハイパフォーマンス ビデオ プロセッシング アプリケーションを開発するためのターゲットデザインプラットフォーム(TDP)を発表した。
同TDPはAvnetと共同で開発されたもので、「Avnet Spartan-6 LX150T FPGA開発ボード」をはじめ、FPGAメザニンカード(FMC)仕様に準拠したドータカードが2枚付属されるほか、ビデオおよびイメージプロセッシング ソフトIP、ソフトウェア環境「ISE Design Suite System Edition」、ターゲットリファレンスデザインが4種類提供される。また、リアルタイム高品位ビデオストリーミングを直接サポートするOmniVisionのイメージセンサも用意されている。
なお、同キットは、同社代理店であるAvnetにて受注を受け付けており、価格は2,695ドル。日本でも2010年4月から全面出荷される予定で、ドキュメンテーションやケーブル、電源が付属されており、すぐに作業に取りかかることが可能となっている。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/19/008/?rt=na

浜ホトよりCMOSイメージセンサを搭載した冷却科学計測用デジタルカメラの発表   2010.03.20

浜ホトよりCMOSイメージセンサを搭載した冷却科学計測用デジタルカメラの発表です。
http://jp.hamamatsu.com/sp/sys/flash.html?fr=topin

Pixart, Ralink both see revenues grow in February   2010.03.14

IC design houses Pixart Imaging and Ralink Technology both saw a slight revenue growth in February, defying seasonal patterns. Pixart posted revenues of NT$336 million (US$10.52 million) last month, up 2% sequentially, while Ralink's February revenues grew 3% on-month to NT$556 million.
http://www.digitimes.com/NewsShow/NewsSearch.asp?DocID=PD000000000000000000000000013888&query=CMOS+SENSOR+

OmniVision Launches New OV9715 CMOS Image Sensor   2010.03.14

OmniVision Technologies has introduced a new OV9715 CMOS image sensor for use in 360-degree view and multi camera automotive vision systems.
http://www.automotive-business-review.com/news/omnivision_launches_new_ov9715_cmos_image_sensor_100305

最新3機種の実力は? 裏面照射型CMOSデジカメの高感度画質を検証   2010.03.14

再びBSI搭載モデルに関する記事です。FSI,BSIの比較、BSI3機種の比較を行っています。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100310/1031208/?P=3

裏面照射型CMOSイメージセンサーが注目される理由とは?   2010.03.14

特に目新しい内容ではありませんが、BSI採用カムコーダーモデルのリストもありましたので。
http://magazine.kakaku.com/mag/camera/id=151/

ペンタックス、4,000万画素の中判デジタルカメラ「645D」を正式発表   2010.03.14

開発が一時頓挫していたペンタックス「645D」が正式発表となりました。コダック製の有効4,000万画素、6μピッチCCD、44×33mmを採用とのこと。このスペックを考えると店頭予想価格は80万円台半ば、というのは安いと思います(買えませんが・・・。)
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100310_353556.html

サミット・グローバル・グループ/ポラロイド再参入   2010.03.14

プリンター付デジカメなどの紹介です。
http://www.polaroidjapan.com/about/pdf/PolaroidJP_Press_Release100223.pdf

イメージセンサーがEDN賞の最終候補に=米アプティナ〔BW〕   2010.03.07

米アプティナから、同社のHD(高精細)メガピクセル・イメージセンサー「MT9M033」が、EDN誌による今年のイノベーション・オブ・ザ・イヤー・アワードのセンサー部門で最終候補に選定されたとの発表。
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010030400472

ソニーの裏面照射型CMOSセンサー工場を訪ねる    2010.03.07

ソニーの裏面照射型CMOSセンサーを量産するソニーセミコンダクタ九州の長崎テクノロジーセンター等の紹介記事です。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20100304_351111.html

sony_1.jpg

“ズームの常識”が変わる? 新LUMIXの「超解像技術」を徹底検証!   2010.03.07

パナソニックのコンパクトデジカメ「LUMIX」シリーズの最新モデルは「超解像技術」と「iAズーム」の2つの新機能を搭載したことで注目されている。
 超解像技術は、画像処理により全体の解像感を高める機能。撮影した画像を解析し、部分ごとに最適な処理を実行するのが特徴だ。画像全体に単純にシャープネス処理をかけるエッジ強調とは違って、空など微妙に階調が変化するグラデーション部分などに不自然な描写が発生しにくいとしている。
 超解像技術を応用したiAズームは、中央部をトリミングして拡大することで擬似的にズーム効果を約1.3倍に高める機能だ。基本的な原理はデジタルズームと同じだが、超解像技術を組み合わせることにより光学ズームと同等の画質が得られるとしている。
 これら2種類の新技術がどれほどの効果を持つのかを実機で検証してみた。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100303/1031148/?ml

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